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トラックバック(6) (2006年05月17日)
みなさん。こんばんは。
ついについにトラックバック編、感動の最終章です。
前回の記事はこちらです。
前回先輩よりトラックバックスパムについて学び
今日はトラックバックの有効な送信方法を聞きに
また先輩の下へ。
感動の最終章の前にこちらの応援も
よろしくお願いします。
トラックバック(5) (2006年05月16日)
みなさん。こんばんは。
さて今日はトラックバックの問題編です。
前回の記事はこちらです。
前回先輩よりトラックバックを実際に操作し
ようやくラックバックの機能を理解できた自分。
今回トラックバックの問題点を知ることに。
自分「先輩。」
先輩「ギクっ!」
自分「あっ!"Alt + F4"を押しましたね。
今日は何みてたんすか?」
("Alt + F4"キーを押すことにより画面を
閉じることができます。仕事中メールを書いていて
上司が来た時にこのキーを押し、失敗した事が
よくありました。
なんと閉じたと思っていた画面には保存確認
メッセージが表示され、メールが閉じられて
いなかったのです。その後、上司に会議室に連れて
行かれたことは想像に硬くないでしょう。
画面を見て『ああっ!』なんて間抜けな声を出しても
時すでに遅しです。気をつけましょう。)
先輩「ははは。お、お前の為に
ジャイ子フィギアシリーズをな。」
自分「いらないっす!」
先輩「なーにレア物も沢山あってだな。」
自分「いらないっす!」
先輩「それにな。スペシャル特典として..」
自分「いらねーて言ってんだろ!」
先輩「本当すぐ怒るんだから。短気は損気だぞ。
で、今日は何用じゃ?」
自分「なんかトラックバックには問題があると。
それを聞きに参りました。」
先輩「うむ。そうか。苦しゅうない。近こうよれ!」
自分「ははっ!」
先輩「さて、トラックバックの基本的な機能に
ついてはもういいな。」
自分「はい。」
先輩「それではトラックバックスパムというのを
聞いたことがあるか?」
自分「ええ。何回かは。でもどうやってそれらを
送信しているのかは分かりませんが。」
先輩「うむ。そうじゃろう。今このスパムが問題に
なっているだよ。」
自分「スパムですか問題は。」
先輩「前回の例では一つのブログにしかトラックバック
を送信しなかったが、実はこのトラックバック
同時に複数のブログに送信する事が可能なんじゃ」
自分「へえー。そうなんすか。」
先輩「そしてもう分かると思うが、別に記事に
トラックバック先のリンクを張らなくても
送ることができる。」
(livedoorブログではこのようなトラックバックを
ブロックする機能があります。)
自分「前回の例でいくと【ジャイコの悩み】と先輩の
記事にリンクをしなくても、トラックバックを
先輩のブログに送信する事ができると。」
先輩「そういう事だ。しかもトラックバックURLさえ
分かれば、俺のブログだけではなく、不特定多数
のブログに送れるのだ。」
自分「なぜそんなことを?」
先輩「アクセスアップの為じゃよ。人気ブログに送信
すれば、そこに訪れる訪問者を自分のブログに
誘導できるだろ。」
自分「あー。なるほど。」
先輩「それに自分のブログへのリンクが増えれば
SEO対策にも有効だからな」
自分「えすいおー対策???」
先輩「おっと。これはまだお前には早かったな。
とにかくアクセスアップに有効なんだ!」
自分「へー。色々考えますね。感心しちゃうな。」
先輩「感心するな。アホ!この様な迷惑行為が
トラックバックに悪い印象を与えて
しまったんだぞ。」
自分「はい。すいません。」
先輩 「もともとこの機能は『同じ考えを持った仲間と
情報を共有し、双方のブログを活性化させる』
目的で作られた素晴らしい機能なんじゃ。
ただスパムのせいで皆使うのをためらうように
なってしまっている。非常に残念な事だ。」
自分「自分もトラックバックを受け付けないように
設定してました。」
先輩「そうだろう。」
自分「でも。先輩ここまでスパムが流行ってしまって
トラックバックを使う意味ってあるんですか。
なんか送っても迷惑だと思われて
しまいそうだし」
先輩「それがな。あるようなんだよ。」
自分「お!それは?」
先輩「おっ?もう時間がないようだな。」
先輩「それではまた次回ってことで。いつ終わるんだ
これは?」
それでは今日も応援よろしくお願いいたします。
...続きを読むトラックバック(4) (2006年05月15日)
みなさん。こんばんは。
さて今日はトラックバック実践編です。
前回の記事はこちらです。
前回先輩よりトラックバックの説明を受け
ようやくラックバックの機能を理解してきた自分。
今回それを実践することにより深く理解できるか。
自分「先輩!」
先輩「ん。はっ!」
自分「先輩〜。今 "Alt + Tab"キー押して
何か隠しましたね。何見てたんですか。」
("Alt + Tab"キーを押すことにより画面の切り替えが
可能。自分もよく仕事中にメルマガなどを読み
上司が来た瞬間にこのキーをすばやく押し
ちゃんと仕事しているように見せかけていました)
先輩「な、何言ってんだよ。へ、変な事言うな君は〜
はっはっはっ。」
自分「いや。その笑いも不自然だし、確実に何か隠し
ました。ちょっと見せてくださいよ。」
先輩「ば、ばか。やめろお前。プライバシーの侵害で
訴えるぞ!」
自分「いいじゃないっすか。ちょっとぐらい。」
先輩「やめろ!バカ。やめてくれ。お願いだ。
オーノー。」
自分「何々。
エヴァンゲリオン フィギアコレクション」
先輩「.........................。」
自分「.........................。」
先輩「.........................。」
自分「.........................。」
先輩「ははは。あ、あれ?何だ。このページは。勝手に
ポップアップ広告が開いてしまったようだな。」
自分「でも先輩。ツールバーの検索ボックスに
はっきりと"エヴァ フィギア"って
入力されてますけど。」
先輩「.........................。」
先輩「た、頼むから俺に対して変な誤解を
持たないでくれ!」
自分「大丈夫です。先輩の部屋はアニメフィギアで
囲まれているなんて決して思ってないっすから」
先輩「グっ!は〜。もういい!今日は何の用で
来たんだ。こっちは忙しいんだぞ!」
自分「あっ。開き直ったよこの人。今日は
トラックバックの送信方法を実際動作させて
教えてくれるって言ったじゃないですか。」
先輩「おー。そうだった。前回はトラックバックの
概要を説明したんだったな。」
自分「そうです。」
先輩「よし。それでは実際に操作して説明してやろう。」
自分「よろしくです。」
先輩「また【ジャイ子の悩み】を例に使う。」
自分「何回出てくるんですか。こいつは。」
先輩「まあ。そう照れるな。」
自分「照れるかーー!」
先輩「前回もいったように、この状態だと俺は
お前からリンクを張られていると
知る事はできん。」
自分「はい。」
先輩「そこで、俺様にリンクしている事をを知らせる為
トラックバックURLが必要になってくる。」
自分「トラックバックURL???」
先輩「まあ。いい。とにかく【ジャイ子の悩み】を
クリックしてページを開いてみろ」
自分「はい。」
先輩「記事の下の方にトラックバックURLというのが
あるだろ。それがジャイ子記事にトラックバック
を通知するためのURLだ。それをコピーしろ」
自分「http://app.blog.livedoor.jp/aki777tam/tb.cgi/50103133をコピーしました。」
先輩「これがトラックバックURLだ。
トラックバックを通知する場合は必ず各記事毎に
用意されているトラックバックURLが必要
になる。」
自分「はあ。でもこれどこに使うんすか?」
先輩「む。良い質問だ。この記事を投稿するときに
投稿欄の近くに必ずトラックバックURLと
書いたこのURLを入力する欄があるはずだ。」
自分「あっ。ありました。livedoorの場合は投稿欄の
すぐ下に"トラックバック先URL"ってのが
あります。」
先輩「そこにこのURLをコピーしろ。
そして記事を保存じゃ。」
自分「保存しました。」
先輩「そしたらまた【ジャイ子の悩み】をクリック
してみろ。トラックバックリストの一番上にこの
記事へのリンクが張られているだろ。」
自分「ああ!本当だ。」
先輩「これで俺はお前からリンクを張られている事に
気付く事ができる。」
自分「同時に俺は先輩のブログにリンクを張って
もらってる事にもなるんすね。」
先輩「どうだ。これがトラックバックだ。すごいだろ」
自分「別に先輩はすごくないっすけど、この機能は
すごいっす。」
先輩「失礼な奴だな。まったく。ここまで教えて
やったのに。」
自分「ははは。」
先輩「しかしこの機能のおかげで別の問題が
出てきてしまってるのだよ。」
自分「別の問題?何んすかそれは?」
先輩「それは....。次回じゃ」
自分「お約束ですね。それではまた。」
もし実際に動作をテストしてみたい場合は
http://app.blog.livedoor.jp/aki777tam/tb.cgi/50103133
にトラックバックを送信してもらって構いません。
今日も応援よろしくお願いいたします。
...続きを読むトラックバック(3) (2006年05月14日)
みなさん。こんばんは。
さて今日はトラックバック完結編1です。
前回の記事はこちらです。
先輩のブログ記事【ジャイ子の悩み】に勝手に
リンクを張らせれてしまった自分。だがそれによって
相互リンクの意味を理解する。
そして今日はいよいよトラックバックについての
仕組みを理解する為、再び先輩のもとへ。
※元々3年位前に先輩から聞いた話のみをお伝えして
いく予定でしたが、再度トラックバックについて
調べた結果、先輩からは得ていない情報も幾つか
発見したので、それらも会話の中におりまぜて
お伝えしていきます。
自分「先輩!」
先輩「びー!」
自分「先パイ!!」
先輩「ビー!」
自分「センパイ!!!」
先輩「B」
自分「専 パイ?」
先輩「B」
自分「専?B専...。じゃねえって言ってんだろ!
」
先輩「なんだよ〜。そんなに怒るなよ〜。」
自分「しつこいっすよ。まったく。今日こそは
トラックバック教えてください。」
先輩「おお。そうか。前回は相互リンクについて
話したんだよな。」
自分「はい。」
先輩「ところでお前。ジャイ子をあきらめる
決心はついたのか?」
自分「はい。」
自分「っていや。決心も何も何とも思ってないっす。」
先輩「それではトラックバックについて説明しちゃる」
自分「聞いてないし。」
先輩「まず前回も言ったように、相互リンクを手動で
やろうとすると色々と手間がかかる。」
自分「そうっすね。先輩みたいな寛大でないブロガー
だと相互リンクもしてもらえませんもんね。」
先輩「バカヤロウ! お前のブログが貧弱すぎなんだ。
このチョビヒゲブログが!」
自分「な。先輩のブログなんか、ただの
アニメオタクブログじゃないっすか!なんすか。
カリスマンって。何者ですか?あんたは!
それに自分はエヴァンゲリオンのカリスマなんて
呼ばれたくもないっす。」
先輩「うっ。............................。」
自分「............................。」
自分「すいません。言い過ぎました。」
先輩「ああ。いいんだ。いいんだよ。分かる奴にしか
分からんのだ。エヴァの良さは。」
自分「エヴァって。省略しちゃったよ。
あ、いやなんでもないっす。」
先輩「とにかく話を戻すぞ。お前と話してるとどんどん
話が横にずれていく。」
自分「すんません。」
先輩「それではまた【ジャイ子の悩み】を例に
説明していこう。」
自分「はい。」
先輩「まず、上記の様にただ俺のブログにリンクした
状態だと、俺はお前からリンクされている事を
知る事はできんだろ。」
自分「ええ。」
先輩「お前が俺様に
『リンクいたしました。
by エヴァンゲリオンに憧れる戦士』
とメールかコメントをしない限りは。」
自分「........................。
ツッコミどころ満載ですがまあいいっす。
それとアクセス解析でも使わない限りは
ですかね。」
先輩「そうだな。そこでリンクした事を相手に自動で
通知する為にトラックバックを使うんじゃよ。」
自分「はあ。」
先輩「まず、トラックバックすると相手に『リンクしました』
メッセージが自動的に通知される。」
自分「へえ。」
先輩「そしてそのメッセージを受け取った俺様のブログ
が記事の下にあるトラックバックのリストに
そのメッセージを追加するのじゃ。」
自分「はーん。」
先輩「なんだその中途半端なリアクションは!今まで
手動で行ってきた操作を全てトラックバックが
自動でやってくれるんだぞ。
素晴らしい機能だと思わんか?』
自分「いや。おそらく素晴らしいっす。
トラックバックって簡単に言うと相手に
『リンク張ったぜ』と自動で通知する機能の
事を言うんすね。」
先輩「その通り!なにがおそらくだ。理解しとる
ようじゃないか。」
自分「いや。やっぱり自分で試してみないとなんとも
言えないっす。」」
先輩「よし。それでは実際に試してみようじゃないか
と思ったらもうこんな時間。実践編は次回じゃの」
自分「了解っす。それではまた次回。」
次回は実践していきます。
それでは今日も応援よろしくお願いいたします。
トラックバック(2) (2006年05月12日)
みなさん。こんばんは。
さて今日はトラックバックについての続編です。
前回の記事はこちらです。
会社の先輩に貧弱ブログと屈辱的な名前を授かった
自分がトラックバックについての話を聞くために
再び先輩のもとへ.....。
自分「先輩!」
先輩「おー。なんだB専君よ。」
自分「せ?ん?ぱ?い
」
先輩「ははは。ジョーク。ジョーク。」
自分「ジョーク。ジョークって。今どき
先輩だけっすよ。そんな風に言うの。」
先輩「..........」
自分「とにかく先輩。前回の続き、トラックバック
について教えてください。」
先輩「...お、俺だけなのか...。ん!ああ。
トラックバックか。どこまで話したっけ?」
自分「先輩は自分のブログをカリスマAと
名づけて、俺のブログは貧弱Bだと。
まるで金持ちA様と貧乏B様みたいに。」
先輩「おう。そうそうお前のブログは貧弱B専
だったな。」
自分「おぅい。いい加減にしてくれー!」
先輩「ははは。ジョーく..。いや冗談だ。
それでは説明していく」
自分「はあ。やっとか。」
先輩「まずトラックバックは相互リンクの自動化の様な
物だと言ったの覚えてるか?」
自分「ええ。でもそもそも相互リンクってなんですか。」
先輩「おう。例えばだな、カリスマAの管理人である
俺様がいつも通り、すっ晴らしい記事を載せた
としよう。」
自分「またいつも通りアニメの記事ですね。」
先輩「そう。【エヴァンゲリオン地球を救うの巻】
いや違うって。そんなくだらない記事ではない。
もっと深ーいためになる話だ。」
自分「ああ。深ーいアニメの豆知識ですか。」
先輩「そう。【エヴァンゲリオン実はガンダムと
友達だった】。...。もう分けが分からん。
まあいい。もうこの際ドラえもんの記事を
書いた事にしよう。」
自分「結局アニメか。」
先輩「そしてジャイ子好きのお前は、今回の俺の記事
【ジャイ子の悩み】にリンクを張りたくて仕方
がない。悩みを解決してあげたくて
しょうがないのだ。B専街道まっしぐらだのう」
自分「死んでも張らねぇ!」
先輩「まあまあ。そしてお前は自身のブログ貧弱Bに
記事をアップし、こんな風に俺のブログに
リンクする。 僕の理想の女の子」
自分「なんだこのサイト。気持ち悪い。」
先輩「うん。とにかく普通このようにリンクを張ったら
リンク先である俺様に『あまりに素晴らしい
記事だったのでリンクを張らして頂きました』
と自分のURLも添えてメールやらコメントを
するのがネット上でのマナーなのだ。」
自分「しません。したくありません。」
先輩「まあそうだろう。そしてメールを受け取った
俺様がそのURLからお前の記事を見る。
そして俺のブログに【かわいそうな人達】
というコーナを設け、そこにお前のブログ
へのリンクを張る。」
自分「とてもかわいそうな俺...」
先輩「どうだ。これで相互リンクの完了だ。」
(今はお互い相互リンクというコーナーを設けて
リンクするのが普通ですが)
自分「変な例っすね。」
先輩「うるさい!しかしだ。実際はこうも上手く
いかんのだよ。大体お前もただ自分の記事に
リンク張るだけなのに、いちいちメールやら
コメントを書くのは面倒だろう。」
自分「その前にリンクしないっす。」
先輩「それにカリスマブログを持った俺様がいちいち
アクセスも少ない貧弱ブログにリンクを張ると
思うか?」
自分「先輩ならありえないっすね。」
先輩「なんで俺ならなんだよ。とにかくそこで
トラックバックの登場だ。」
自分「わー。ついに出てきた。」
先輩「ただなんだね。その...。今日も時間が...。」
自分「おい!またかよ。」
先輩「それでは。また次回!」
次回トラックバック完結編です。
それでは今日も皆さんの応援よろしくお願いします。
トラックバック(1) (2006年05月10日)
みなさん。こんばんは。
さて今日はトラックバックについて書いていこう
かと思います。
ブログに登録すると必ず見かけるのが
「トラックバック」
みなさん。これ、完全に機能を理解してますか?
自分がはじめてこの機能を聞いたときは
ほとんど理解できませんでした。
3年ぐらい前にこの言葉をはじめて知り
その頃、自分ソフトウェア会社でプログラマー
をしていました。
そして、会社の昼休みに会社の先輩が
日記らしきものを書いていて、それがどうも
ホームページとは違うようなので
自分「先輩。これ、なんすか?」
と聞くと
先輩「あー。これはなブログって言うんだよ。」
それはまさにブログとの最初の出会いでした。
もう気分は
「こんにちは。始めまして。僕AKIっていいます
今後ともよろしく!」
ととてもドキドキいえワクワクしていたのを
覚えています。
それから先輩は"ブログとは何か"を
頼んでもいないのに一生懸命説明してくれました。
ここからは実際に先輩が教えてくれたことを
ほんの少しだけアレンジしてお伝えいたします。
自分「ところで先輩。このトラップバックについても
教えてくださいよ。」
先輩「トラップバック?」
先輩「誰を罠にはめたいんだ。アホ!よく見てみろ」
自分「あっ。ははは。トラックバックか。なんすかこれ?」
先輩「コレはだなまあ簡単に言うと相互リンクを
自動化する機能だな。」
自分「...................。」
自分「先輩。ちゃんとした日本語喋ってください」
先輩「ちゃんと喋ってるだろ!お前、本当に何にも
知らんようだな。」
自分「はい。まだ無垢なもんで。先輩みたいに
汚れてないので。」
先輩「うるさい!よし。俺様が分かりやすく
説明してやろう」
自分「はい。お願いします。」
先輩「例えば。俺が運営しているブログを仮に
超カリスマ ブログAとしよう。
自分「...................。」
先輩「そう、それは女の子からも
アクセスが一杯だ。なんと言ってもカリスマ
だからな。あっはっはっはっ。どうだ。
すごいだろ。」
自分「先輩普段は全然モテませんからね。
彼女も長い間いないようだし。
まあ妄想くらいはモテることにしないと。」
先輩「う、うるさい!俺のデリケートな日常に
触れるな!俺だって毎日必死に生きてるんだ。」
自分「すんません。」
先輩「う、うむ。わかればいい。そこで仮にお前の
ブログを貧弱ブログB専としよう。」
自分「先輩!俺はB専じゃない!」
先輩「そうなのか。有名だぞ。お前のB専は。」
自分「そ、そうだったのか........。」
先輩「まあとにかくだ俺のブログがカリスマA。
お前のブログが貧弱B専としてだ。」
自分「B専の”専”は余計です!」
先輩「よし貧弱Bに格上げしてやろう。そして
お前のブログと俺の超カリスマブログを手動で
相互リンクする場合、色々と面倒な事が
あるのだよ」
自分「はぁ」
先輩「それはだな...。」
自分「あっ先輩。昼休みもう終わるんでまた
別の日に教えてください。」
先輩「あー。これからがいい所だったのに。」
と言うことでまた次回お届けします。
結局ほとんどトラックバックに書けませんでした。
次回は必ず書いていきます。
それでは今日も皆さんの応援よろしくお願いします。