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<title>比較ブログ（キャッシング・クレジットカード・ネット銀行・保険・アフィリエイト）</title>
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<description>このサイトはキャッシング、クレジットカード、ネット銀行、保険、アフィリエイトのASPなどお金に関する情報を厳選比較。大切にお金を使うための比較サイトです。
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<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50667990.html">
<title>効率的にコメント回りする方法</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50667990.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
それでは今日は効率的にコメントする方法について聞いていきます。
&amp;nbsp;

自分： 「先輩。今日は素早くコメント回りする方法について教えてください。」
先輩： 「素早く？なんだ素早くって？」
自分： 「いや、コメント回りする時間が少し...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-24T23:47:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>それでは今日は効率的にコメントする方法について聞いていきます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「先輩。今日は素早くコメント回りする方法について教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「素早く？なんだ素早くって？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「いや、コメント回りする時間が少しもったいないように思いまして。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「ダメだね。君。その考えは。そのような考えもってでコメント回りすると、コメント内容が段々いいかげんになっていくのだよ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はあ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「それはお前は意識してなくてもだ。そしてコメントを残されたサイトの管理者は必ずその事に気付き、段々とお前の所にコメントをする人が減ってくるぞ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「そんなもんなんですか。分かりました。でもコメント内容を入力する以外で何か効率的に回れる方法やコメントを入力する時のコツなどはないんですか？」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#0000ff>■コメントを書くコツ</FONT></STRONG></FONT></P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだな。まず記事に対してコメントを入れる時のコツは、<STRONG>特定の文章にポイントを絞りコメントを書く</STRONG>ということだな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ポイントを絞る？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。記事全体に対してコメントを書こうとすると何度も記事を読み直す事になるし、コメント量も多くなり、言いたい事が分かりにくくなる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「多大な労力と時間が必要とされます。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。そこで記事を読むときは常にコメントを残す事を意識して、記事の中で筆者が最も伝えたい事、または自分が知っている事、共感した事など特定の箇所に対象を絞り、その事についてコメントする。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「記事を読んでいるときに、コメントを書きたい文をコピー（Ctrl + C）して、コメント欄で貼り付け（Ctrl + V）、コメントするのもいいだろう。筆者に何の事についてコメントしているか分かりやすくなる。記事を読み返す必要もなくなるしな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「分かりました。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「またどうしても記事に対するコメントが浮かばない時。これはあくまで非常手段だが...」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なんでしょう。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「他の人のコメントを参考にするという方法もある。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それはいいですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「あくまで参考にするだけで、コピーはするなよ！またこの手段はどうしても記事に対する感想が思い浮かばない時のみだ。毎回やってると筆者は必ず気付く。いいな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT size=4><STRONG><FONT color=#0000ff>■効率的にコメント回りするツール</FONT></STRONG></FONT></P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「あとはツールを利用する。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ツール？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。まずはＩＭＥツール。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ＩＭＥツール？ああ、ＩＭＥの単語、用例登録機能ですね。」</P>
<P><A href="http://seven777.livedoor.biz/archives/50449164.html">登録の使用方法についてはこちら</A></P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。毎回入力するサイト名+名前やURL。それに応援のコメントなどを登録しておけば入力の短縮になる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。他にも何かあるんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「あとはやはりRSSリーダーだな。」</P>
<P><A href="http://seven777.livedoor.biz/archives/cat_50021799.html">RSSについてはこちら</A></P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「RSSリーダーか。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「なんだ。反応が薄いな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「<STRONG></STRONG>ええ。YahooのRSSリーダーってあまり詳細な設定ができないんですよね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「Yahooはな。だが<A href="http://reader.livedoor.com/">LivedoorのRSSリーダー</A>や<A href="http://rss.drecom.jp/">ドリコムRSS</A>などは色々詳細に設定できる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「へー。例えば。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まずだな。効率的にコメント回りするのに重要なのは訪問リストを作る事だ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。ただYahooのRSSリーダーでもそれは作れますよね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「確かに。ただ細かいカテゴリには分けられないだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「カテゴリ？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。コメント回りしているとそれぞれのサイトの更新頻度など色々な特徴がつかめるようになってくる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。その特徴をカテゴリ毎に分けるんですね。毎日更新しているサイトや１日おきに更新しているサイトなど。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。後は仲のよいサイトやまだ特徴がつかめないサイトなど区別すると便利だ。<A href="http://reader.livedoor.com/">LivedoorのRSSリーダー</A>や<A href="http://rss.drecom.jp/">ドリコムRSS</A>などはそれらの設定が可能だ。」</P></DIV>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「分かりました。」</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「後、YahooのRSSリーダーはサイトの要約しか読めないが、<A href="http://reader.livedoor.com/">LivedoorのRSSリーダー</A>や<A href="http://rss.drecom.jp/">ドリコムRSS</A>などは記事全文を表示できる。」</P></DIV>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「え。じゃあ、サイトに訪問しなくてもRSSリーダーから全ての記事が読めてしまうと。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。画像まで表示してくれるのだ。まあサイトによって記事を全てをフィード配信していたり、要約して配信していたりするがな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「すごいなそれは。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そこでだ。それら記事全てをフィード配信しているサイトはRSSリーダーで記事を読み、コメントをテキストエディタなどに記述し保存しておく。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そして各サイトのコメントを入力し終えたら、サイトに訪問し、ランキングの応援とあらかじめ記述しておいたコメントを貼り付ければ良いというわけだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。それならサイトが重くてもRSSリーダーで読めるし、昼間などサイトが重くない時間にも訪問してコメントを残せますね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そういうことだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。参考になりました。今日もありがとうございます。」</P>
<P><SPAN></SPAN></P></DIV></DIV>
<DIV class=conversation>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>
<P>&nbsp;</P>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50656532.html">
<title>コメント機能</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50656532.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日はアクセスアップの為の最も重要な機能の一つ、コメント機能についてあの人に聞いてみましょう。
&amp;nbsp;

自分： 「先ぱ～い。」
先輩： 「だから昼飯の時に来るなと言っただろうがー！」
自分： 「一平ちゃんヤキソバ。またそんなもの食...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-19T13:00:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日はアクセスアップの為の最も重要な機能の一つ、コメント機能についてあの人に聞いてみましょう。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「先ぱ～い。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「だから昼飯の時に来るなと言っただろうがー！」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「一平ちゃんヤキソバ。またそんなもの食って。そのうち死んじゃいますよ。先輩。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うるさい！どうせ俺が死んだって困る奴など誰もおらん！」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「僕が困ります。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「お、お前。ほ、本当か？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「だって僕のバカな質問に答えてくれるの先輩だけなんだもの。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「俺だって答えたくないわ！で今日は何のようだ？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「<FONT size=1>コメント機能についてなんですけど....</FONT>」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「はっ？何だって？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「コメント機能について教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「なななな、今さら何を言っとるんだね。B専君？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「いや確認ですよ。確認。どんなメリットがあるのかなあ何て思いまして。あと僕はB専ではありません。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「はー。まったくいつもお前の無知さには驚かされる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ははは。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まずだな、ブログを立ち上げた当初、誰もお前のブログのことなど知らん訳だろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ええ。だからコメント回りをして皆に知ってもらうんですよね。それ位僕だって知ってますよ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うるさい。基礎からしっかり覚えるために黙って聞け。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「だがまあその通りだ。まあ最初から説明すると、ブログ記事の下には『コメント』、『comment』と書かれた箇所がある。まずその箇所をクリックしてコメント欄を開く。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「そして名前とURLを入力すると。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。この二つの欄はとても重要だ。まずはURL欄。ここでは自分のブログに<STRONG>自分</STRONG>でリンクを張る事ができる。ということは」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「そうか。SEO対策を考えると沢山のサイトからリンクをされている方がいいから」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。コメントをすれば、するほど自分のサイトへのリンクが増え、SEO対策となる。本当はリンクの質など色々あるが、そんな事はあまり考えず、自分のブログに関連するサイトにはどんどんコメントをする。じわじわとアクセスが増えるぞ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「名前の欄はどうして重要なんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「通常この欄はコメントを投稿するとリンクが張られた状態で入力したコメントの上か下に表示される。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「だから目立つんだよ。この欄が。ここで印象的な名前を入力する事で、他の訪問者がお前のブログに訪問してくれる可能性が高くなるだろう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「えー。でもそんなの思いつかないな。例えば？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「んー。通常は自分の名前とサイト名を入力するんだが、こんなのはどうだ。『<STRONG>B専AKI＠今日はジャイ子の写真載せちゃってます。それと...</STRONG>』」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「<STRONG><FONT size=5>先輩！</FONT></STRONG>」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「ははは。冗談だよ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「いい加減にしてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあとにかくこんな感じでさりげなく自分の記事をアピールする方法もある。ただコメント内容もしっかりしていないとダメだぞ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「さりげなくないし。とにかく色々なサイトでコピーしていると分かるような内容じゃダメだって事ですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。それは一番してはいけない。必ず記事を読み、記事に関するコメントを入れるように心がけろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「コメントの内容の構成はこんな感じかな。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>１．挨拶。始めて訪問した場合どこでこのサイトを知ったかなどを記述し、自分の名前を記述する。</P>
<P>２．記事に対する感想。記事の内容をほめる文を入れるように心がける。</P>
<P>３．人気ブログランキングに参加している場合は応援文を書く。</P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「この応援の言葉も少し変えて印象的にした方が良いのでは。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「おお。よく気付いたな。独自の応援文を書いたほうが当然良い。お前の応援文を色々なサイトのコメント欄で見かけると、別の訪問者の記憶に残りやすく、アクセスアップが望めるからな。<STRONG>今日も仲良くジャイ子とポチ</STRONG>なんてのがいいんじゃないか？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ぐぐぐ...。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「落ち着け。落ち着け。でこれらの内容を入力し、『投稿』や『書き込む』ボタンを押下すると投稿される。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「どうやってコメントを残すブログを見つければいいんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「ランキングサイトだ。まずは代表的な<A href="http://blog.with2.net/" target=_blank>人気ブログランキング</A>がいいだろう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。その中でどのようなサイトにコメントを残すのが効果的なんでしょうか？あと効率的に回れるよう何か工夫できる事などないんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあそれは次回だな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「分かりました。それでは」</P>
<P>&nbsp;</P></DIV>
<DIV class=conversation>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>
<P>&nbsp;</P>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50648976.html">
<title>RSSフィードって？ATOMって何？</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50648976.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
RSSフィードって？前にRSSについての記事を書きましたが、いまだフィードの意味が分からない自分。またあのお方に質問してみようかと。

自分： 「えー、先輩。」
先輩： 「なんだ。昼食中に。」
自分： 「またカップラーメンですか？だからこ...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-15T17:41:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>RSSフィードって？前に<A href="http://seven777.livedoor.biz/archives/50429678.html" target=_blank>RSSについての記事</A>を書きましたが、いまだフィードの意味が分からない自分。<BR>またあのお方に質問してみようかと。</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「えー、先輩。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「なんだ。昼食中に。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「またカップラーメンですか？だからこないだの健康診断で再検査になっちゃうんですよ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「ほっとけ。俺はカップラーメンが好きなんだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ただ金がないだけなんじゃないんすか。メイド喫茶に行きすぎて。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「う、うるさい。早く用を言え。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「えー、RSSについてなんですが...。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「それならこないだ教えてやっただろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ええ。でも何か<STRONG>フィード</STRONG>がどうとかって。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「フィードが何だって？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「まず何なんですか。フィードって？何かRSSを配信だとかフィードを配信だとか。統一してください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そんな事を俺に言われてもな。で、フィードという言葉の意味を知りたいと。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「英語にするとfeedとなる。意味は？英語を勉強したいんだろ？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「エサを与える。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「頭固いなー。直訳するな。フィードバックとかって使ったりするだろ。このフィードだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああ。情報を供給するとか。そんな意味ですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあ配信するだな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「じゃあRSSフィード配信って、RSS<STRONG>配信配信</STRONG>って事ですか？なんだこれは。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まだ話は終わってない！あわてるな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まずRSS配信といった言葉をよく見かけるが、実際はRSSで書かれたファイルをサイトで公開しているだけで、メールマガジンのように各ユーザー毎のRSSリーダーに配信されるわけではないだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ええ。実際はRSSリーダーが定期的にサイトにあるRSSファイルをチェックして更新しているんですよね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。だが実際RSSリーダーを使用しているユーザーはあたかもWebサイトから配信されているように感じる。だからこの表現が使われたんだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「でも実際ここでのフィードの意味は違うと。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。これはRSSなどの書式で書かれた情報（ファイル）の事を指す。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それをRSSって言うんじゃないんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「いや。これがフィードだ。RSSとも言うがな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああー。頭が爆発しそうだ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあ落ち着け。フィードには、様々な種類の規格がある。<STRONG>RSS</STRONG>や<STRONG>ATOM</STRONG>などがそれだ。これらはブログの更新情報を簡単にまとめ、WEB上に公開する事を目的としているだろ。これらの<STRONG>規格で書かれた情報（ファイル）</STRONG>をフィードという。<STRONG>RSS</STRONG>も<STRONG>ATOM</STRONG>もフィードの形式の一つに過ぎないのだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああー。<STRONG>ATOM</STRONG>って？<STRONG>ATOM</STRONG>って何？だめです。理解できそうにありません。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「よし。それでは例をだそう。例えばだな、ビデオにも色々な規格があるだろ？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「VHSやベータ、あとDVDなどもですかね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。ただそれらも規格は違っても、中身は映画などの情報だろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああ！じゃあここで言うと<STRONG>ビデオがフィード</STRONG>で、<STRONG>VHSやベータがRSSやATOM</STRONG>などの規格という事ですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあ、かなり悪い例だが。だからフィードを配信するとは、RSSかATOMの規格に沿って書かれた情報（ファイル）を配信するという事だ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「よく<STRONG>RSS１．０</STRONG>、<STRONG>RSS２．０</STRONG>そして<STRONG>ATOM</STRONG>とか色々な規格をアイコンで表示しているサイトを見かけるだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああ。そういえば。RSS１．０と２．０は何か違うんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「これも規格が違う。VHSやベータ位違うと思っていい。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「じゃあATOMは？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「これは最近できた新しいフィードの規格だ。まあDVDみたいな物かな。RSSは規格がいっぱいありすぎるから、いい加減分かりやすく使いやすい規格にしましょうよという目的で作られたようだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「へー。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そしてサイト上にこれらのアイコンを全て表示しているという事は、ユーザーが様々なRSSリーダーを使っていても、対応できるということだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。どんなビデオデッキ（RSSリーダー）を持っていてもビデオ（フィード）の中身が見れるということですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあ。そんなところだな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「じゃあどうやってこれら全ての規格に対応すればいいんですか？自分で作るしかないんでしょうか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「いや。とても便利なサービスを提供しているサイトがある。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「何ですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「「<A href="http://www.feedburner.jp/fb/a/home" target=_top>FeedBurner</A>」というサイトだ。これはRSSフィードに色々な機能を付け加えてくれるサービスで、トラフィックの測定やアクセス解析に加え、XMLからHTMLに変換するなど、より見やすく表示するサービスなどを提供している。もちろんサイト情報を全ての規格に対応できるように変換もしてくれる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「わあ。それは便利だ。今日もありがとうございました。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。もう昼飯時には来るなよ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「わかりました。それではまた次の昼休みに。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「おい！」</P>
<P>&nbsp;</P></DIV>
<DIV class=conversation>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P></DIV>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50642880.html">
<title>WinShotキャプチャツールの操作方法</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50642880.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日は前々回の画像キャプチャツールの記事で紹介した、WinShotの操作方法についてお届けいたします。
&amp;nbsp;
■ＷｉｎＳｈｏｔの環境設定
１．それではまず「スタート」－「すべてのプログラム」－「WinShot」よりWinShotツールを起動してくだ...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-12T15:29:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日は<A href="http://seven777.livedoor.biz/archives/50634630.html" target=_top>前々回の画像キャプチャツールの記事</A>で紹介した、<A href="http://www.woodybells.com/winshot.html" target=_blank>WinShot</A>の操作方法についてお届けいたします。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff size=4>■ＷｉｎＳｈｏｔの環境設定</FONT></STRONG></P>
<P>１．それではまず「スタート」－「すべてのプログラム」－「WinShot」よりWinShotツールを起動してください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=51 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/a0000001.JPG" width=166></P>
<P>起動されると以下の様に画面右下のタスクトレイに表示されます。</P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>２．次にこのWinShotのアイコンをダブルクリックして、環境設定ダイアログを表示し、基本設定タグをクリックしてください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=360 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000001.JPG" width=320></P>
<P>ここで「ファイルの自動保存」を選択し、黒枠の追加をクリックすると自動保存するファイルの保存先フォルダを指定する事ができます。</P>
<P>またファイル名の接頭語、シーケンスの桁数なども指定可能で、マウスカーソルをキャプチャするにチェックを付けることで「OK」ボタンの上に表示されてるように、マウスカーソルもキャプチャできるようになります。</P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>３．リサイズタブをクリックしてください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=360 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/tmp00004.jpg" width=320></P>
<P>ブログに画像をアップロードする場合、画像のサイズが大きすぎるとブログのサイドにあるサイドバーが下にずれてしまい、ブログのレイアウトが崩れてしまうことがよくあります。</P>
<P>そこでここで「キャプチャと同時にリサイズを行う」のチェックを付け、画像サイズの横幅を設定します。それぞれの記事で最大表示可能な画像の横幅を確認し、サイズをピクセルで指定してください。</P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>４．次に外部アプリタブをクリックしてください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=360 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000002.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>黒枠の一時保存形式をJPEGにし、青枠の「プレビュー機能を外部アプリに代替させる」にチェックを付け、「...」をクリックし、使い慣れている画像編集ソフトを指定してください。</P>
<P>（画像編集ソフトを起動せず、基本設定で指定した保存場所に自動で保存可能ですが、上の画像の様に枠を書く場合、画像編集ソフトが必要です。もし特になければWindows標準についてくるペイントでもかまいません。）</P>
<P>最後に「外部アプリ実行時の画像は保存設定に従って保存する」をチェックします。このチェックにより基本設定で設定した保存場所に編集した画像を保存します。 </P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG><FONT color=#0000ff size=4>■画像のキャプチャ方法</FONT></STRONG></P>
<P>５．環境設定ダイアログを閉じ、画面右下のタスクトレイにあるWinShotのアイコンを右クリックします。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=289 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000003.jpg" width=174></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>画像をキャプチャする際、主に使うのは青枠で囲まれた部分で、中でもよく使うのはJPEG保存」と「プレビュー表示」です。</P>
<P>JPEG保存：<BR>環境設定で指定した保存先にキャプチャした画像をJPEG形式で自動保存します。</P>
<P>プレビュー表示：<BR>環境設定で指定した外部アプリケーション（画像編集ソフト） を起動し、キャプチャした画像をプレビュー表示します。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ＪＰＥＧ保存をクリックすると、以下のようなサイドメニューが表示されます。</P>
<P><IMG height=77 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000005.jpg" width=298></P>
<P>アクティブウィンドウ：<BR>現在有効になっているウィンドウを保存します。（Alt + PrtSc（PrintScreen）を押下した場合と同じです。）</P>
<P>デスクトップ：<BR>PCのデスクトップ画面すべてを保存します（PrtSc（PrintScreen）のみを押下した場合と同じです。）</P>
<P>短形範囲選択：<BR>キャプチャする画像をマウスで自由に範囲選択できます。</P>
<P>コントロール／クライアント：<BR>各画面のコントロールオブジェクトが自動で選択され保存できます。（以下の赤枠を参照） </P>
<P><IMG style="WIDTH: 316px; HEIGHT: 188px" height=209 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000006.jpg" width=350> </P>
<P>上記の様にマウスを移動するだけで各コントロールのパーツを自動で選択してれます。</P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>６．例えば「JPEG保存」－「短形範囲選択」を指定した場合は以下の様になります。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG style="WIDTH: 313px; HEIGHT: 266px" height=296 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000007.jpg" width=350></P>
<P>「短形範囲選択」をクリックすると上のように赤枠が表示され、マウスを移動する事で特定の範囲を選択できます。</P>
<P>範囲選択後、左クリックをクリックする事で選択範囲が決定され、環境設定で指定したフォルダに以下の様に自動保存されます。</P>
<P>また選択範囲を解除する場合は「ESC」キーを押下すると解除されます。</P>
<P><IMG style="WIDTH: 280px; HEIGHT: 253px" height=271 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/tmp00007.jpg" width=320></P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ここまで便利な機能がついているのに、自分は<STRONG>いまいち使い勝手が悪い</STRONG>なと思っていました。その理由は私が大好きな<STRONG>ショートカット</STRONG>。これを見てください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=77 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/WS000005.jpg" width=298></P></BLOCKQUOTE>
<P>『<STRONG>Shift + Ctrl + F9</STRONG>』</P>
<P>..............................。</P>
<P>両手を使わなければ押せません。</P>
<P>いやです。両手なんて使いたくありません。使えません。</P>
<P>じゃあマウスでクリックして指定すればいいと思うかもしれませんが、右クリックしてから実際に指定するまでマウスを動かす範囲が多すぎます。</P>
<P>..............................。</P>
<P>はい。そうなんです。自分は極度の横着者でございます。</P>
<P>何かいい方法はないかと探していたところ。</P>
<P></P>
<P></P>
<P>見つけました。もの凄い便利な機能を。</P>
<P>それでは説明いたします。</P>
<P></P>
<P>７．もう一度、タスクトレイにあるWinShotのアイコンをダブルクリックして、環境設定ダイアログを表示し、ホット・キータブを選択してください。</P>
<BLOCKQUOTE>
<P><IMG height=360 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060811/tmp00008.jpg" width=320></P>
<P>このホット・キーで自分でショートカットキーを設定できるのです。ユーザー設定欄に指定したいキーを入力します。</P>
<P>この機能を発見した時はもう感動して、とても興奮していたのを覚えています。</P>
<P>各操作を片手でできるようにキー設定をしました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ここで注意してほしいのは、Windows標準のショートカットキーと同じにしない事です。</P>
<P>もし「Ctrl + C」などと設定してしまうと、自分ではコピーしているつもりが、突然のごとく画面がキャプチャされ、本来のショートカットであるコピーが機能しなくなります。</P></BLOCKQUOTE>
<P>&nbsp;</P>
<P>このホット・キーの機能がなかったら、自分は別の画像キャプチャツールを探していた事でしょう。</P>
<P>本当に便利なツールなので一度使ってみてください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは皆様の応援を今日もよろしくお願いします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50638903.html">
<title>カルガリーの空と地</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50638903.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日も前回に引き続きカルガリーの写真をお届けします。

カルガリーの空。広大な平地が広がっている為か、空も広く感じます。

&amp;nbsp;
モグラ？ネズミ？視線の先には何が？

&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
それでは今日もよろしくお願いします。</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-10T15:05:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真集</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日も前回に引き続きカルガリーの写真をお届けします。</P>
<P></P>
<P>カルガリーの空。広大な平地が広がっている為か、空も広く感じます。</P>
<P><IMG height=262 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060809/P6110445.JPG" width=350></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>モグラ？ネズミ？視線の先には何が？</P>
<P><IMG height=263 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060809/P6110455.JPG" width=350></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日もよろしくお願いします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50634630.html">
<title>便利な画像キャプチャツール</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50634630.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
突然ですが皆さん画像を保存する時、どうしてますか？
キーボードにある「PrtSc（PrintScreen）」を押下し、「ペイント」で画像を貼り付け、画像を保存している方が多いのではないでしょうか。
&amp;nbsp;
ただこの方法だと
キーボード押下（クリ...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-08T15:18:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ツール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>突然ですが皆さん画像を保存する時、どうしてますか？</P>
<P>キーボードにある「PrtSc（PrintScreen）」を押下し、「ペイント」で画像を貼り付け、画像を保存している方が多いのではないでしょうか。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ただこの方法だと</P>
<P>キーボード押下（クリップボードに保存）　</P>
<P>↓　</P>
<P>画像編集ソフト起動</P>
<P>↓</P>
<P>画像貼り付け　</P>
<P>↓</P>
<P>保存するフォルダを選択</P>
<P>↓</P>
<P>画像を保存</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>と画像を保存するのにいくつものステップを踏まなければなりません。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>そして「PrtSc（PrintScreen）」は画面に表示された画像を全て保存してしまいます。</P>
<P><STRONG>「Alt」　＋　「PrtSc」</STRONG>キーでアクティブ画像を保存する事が可能ですが、画像内の特定の位置のみを保存するためには、画像編集ソフトで切り取りなどの作業を行わなければなりません。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>これ面倒じゃないですか？</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>何度も言っているように自分はカップラーメンのお湯を沸かすのもおっくうに感じるほどの面倒くさがり屋です。</P>
<P>むしろラーメン職人がウチに麺をウチに来てくれればいいのにとまで思ってしまうくらい。</P>
<P>.................................................。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>とにかくそんな訳で上記の操作を何とか短縮できないかと常々思っていました。</P>
<P>そんな自分の最近の記事。</P>
<P>やたら画像を貼りまくっていると思いませんか。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ええ。上記のステップを踏まなければいけないのであれば、死んでもこんな事はしません。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>発見したんです。めちゃくちゃ便利なフリーソフトを。</P>
<P>上記の何ステップもある操作を一回でできてしまう感動物のツール。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>そのソフトとは....</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは、また来週。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>冗談です。すいません。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それはこちら</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「<A href="http://www.woodybells.com/winshot.html" target=_blank>Winshot</A>」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>上記リンクよりセットアップファイルか圧縮ファイルをダウンロードできます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>インストールは適当なフォルダに保存して、セットアップを実行しインストール画面の指示に従って行ってください。特別な設定はないので簡単にインストールできると思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>実際の操作方法については次回お届けいたします。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日もよろしくお願いします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50630224.html">
<title>文章を選択するのに便利なショートカットキー</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50630224.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日から３連休に突入。今週はプレゼンが３つあり、その準備に追われ少し忙しかったので、この週末はしっかり休んでやろうと思ってます。
そんな訳で昨日は日本の映画を２本見て眠りにつき、今日は朝からゴロゴロしながらスパイダーマン２を日本...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-06T13:53:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Windows操作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日から３連休に突入。今週は<STRONG>プレゼンが３つ</STRONG>あり、その準備に追われ少し忙しかったので、この週末はしっかり休んでやろうと思ってます。</P>
<P>そんな訳で昨日は<STRONG>日本の映画を２本</STRONG>見て眠りにつき、今日は朝からゴロゴロしながらスパイダーマン２を<STRONG>日本語字幕</STRONG>で見ていて、気付いたら夜の８時。<STRONG>ダメ留学生のお手本</STRONG>のような一日を過ごした今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょう。</P>
<P>そんな訳で...えーどんな訳か自分でもよく分かりませんが、今日はまたWindowsのショートカットについて少し書いていこうかと思ってます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>新しく記事を書く時や記事を編集している時などは極力マウスを使わずに、様々な操作をしたいですよね。</P>
<P>例えばある単語や文章をコピーしたい時、マウスでコピーする文をドラッグし、右クリックでコピーして、またキーボードで記事を書く。</P>
<P><STRONG>「横着」「なまける」</STRONG>という言葉が大好きなわたくしが、こんな操作を毎回していたら、発狂してしまいます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>そんな時、大活躍なのが</P>
<P><STRONG>「Shift」キー</STRONG></P>
<P>です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>例えばある<STRONG>特定の単語を選択</STRONG>したい時は</P>
<P><STRONG>「Shift」キー ＋　「←」か「→」キー</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>文を<STRONG>一行選択</STRONG>したい時は</P>
<P><STRONG>「Home」キー</STRONG></P>
<P>でカーソルを先頭に移動し</P>
<P><STRONG>「Shift」キー ＋　「End」キー</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG>複数行選択</STRONG>したいときは</P>
<P><STRONG>「Home」キーや「矢印」キー</STRONG></P>
<P>などで選択開始位置にカーソルを先頭に移動し</P>
<P><STRONG>「Shift」キー ＋「↓」キー</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG>全ての文章を選択</STRONG>したい場合は以前説明した</P>
<P><STRONG>「Ctrl」 ＋ 「A」キー</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>これらのキーと</P>
<P><STRONG>「Ctrl」　＋　「C」キー</STRONG></P>
<P>を使えばいちいちマウス操作でコピーする必要がなくなります</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>また複数行、選択したいけれども、選択する行数が長く、いちいち<STRONG>「Shift」 ＋ 「↓」キー</STRONG>を使っていられない場合はマウスを少し使います。</P>
<P>まず、選択を開始する文字位置をマウスでクリックし、<STRONG>「Shift」キーと共に選択を終了する位置をクリック</STRONG>するのです。</P>
<P>そうすると特定の範囲のみを選択することができます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>これは誰か別の人が書いた記事を引用したい場合などに非常に便利です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それと長い文章を書いていて、先頭行や最終行に移動したい場合は</P>
<P><STRONG>「Ctrl」　＋　「Home」または「End」キー</STRONG></P>
<P>を使うと便利です。</P>
<P><BR>一度試してみてください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日もよろしくお願いします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50626541.html">
<title>忍者ツールアクセス解析の使用方法</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50626541.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日は忍者ツールズアクセス解析の使用方法について先輩に話を聞いていこうかと思います。
&amp;nbsp;

自分： 「先輩。このアクセス解析の使い方、教えてください。」
先輩： 「自分で調べろ。」
自分： 「先輩。このアクセス解析の使い方、教え...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-04T18:02:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日は忍者ツールズアクセス解析の使用方法について先輩に話を聞いていこうかと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「先輩。このアクセス解析の使い方、教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「自分で調べろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「先輩。このアクセス解析の使い方、教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うるさい。しょうがない。それじゃまず<A href="http://www.shinobi.jp/" target=_blank>忍者TOOLSホームページ</A>よりログインし、右上の『管理ページ』をクリックしろ。そしてツール一覧からツール名をクリックして解析画面に移動だ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「一度に色々言わないでくださいよ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「早くしろ早く。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「分かりましたよ。クリックと。おお。すでに解析結果が表示.....」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation><IMG height=240 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00134.jpg" width=320></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「されてねえ!?」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うん。相変わらず人気ないのね。君のブログは。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「余計なお世話です。どうやれば結果を表示できるんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「何回か自分自身で自分のブログにアクセスしてみろ。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><IMG height=133 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00135.jpg" width=320></P>
<P><IMG height=67 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00136.jpg" width=234></P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>&nbsp;</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「わっ。表示された。このPage View（赤いバー）とVisit（青いバー）の違いはなんですか？ 」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「Page Viewはページが見られた回数、Visitはページに訪れた人の数だ。例えば同じ訪問者が同じ日に何度もサイトに訪れたとしてもVisitのカウント数は１と数えられる。しかしPage Viewは単純に訪問者が閲覧したページの回数を表示するようになっている。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。だからトップページに４回アクセスしたのに最初の一回目だけがＶｉｓｉｔでカウントされて後はPageViewのみカウントされたのか。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そういう事。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「でもなんか自分自信のアクセスはカウントして欲しくないな。正確な解析ができないし。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「いや。そんな事考える必要ないと思うぞ。訪問者がいないんだから。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ぐっ。設定だけはちゃんとしておきたいんです！」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「しょうがないな。それじゃあ左のサイドバー『基本解析』欄にある『生ログ』をクリックしてみろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。わっ。すごいなこれは。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation><IMG height=111 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00138.jpg" width=320></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まず上の青枠で囲ってある部分をクリックすると、これと同じログのアクセスは管理人のPCと認識するようになり、統計から外す事ができる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「おお。で真ん中の青丸は？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「この『extract』をクリックすると、このログでアクセスしてきた人を抽出して一覧表示できる。任意の人のサイト内での移動経路を知る場合などに便利だ。一部のモバイル機器やCookieを無効にしたアクセスに対しては、この機能は使えないが。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。それで下の赤枠をクリックすると？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「REMOTE_HOSTのＩＰアドレスが表示される。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ほんとうに色々分かるんですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあな。それ以外に役立つ機能もいくつか簡単に説明しよう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「お願いします。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><IMG height=219 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00141.jpg" width=164></P>
<P>●時系列アクセス推移</P>
<P>一番初めに表示されるページで時間ごとのアクセス数の推移が分かる。カレンダーの日付をクリックするとそれぞれの統計がグラフで表示され、直近１週間、直近１ヶ月、月ごとの表示も可能。カレンダー内の月をクリックするとその月が統計表示される。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>●ページ毎アクセス一覧</P>
<P>個別ページ毎のアクセスを解析する事ができる。ただしページ毎に解析用のソースを設定する必要がある。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>●リンク元統計</P>
<P>どこのページから自分のサイトに訪問されたのかリンク元が一覧表示され、クリックするとリンク元のページに移動できる。もし同一のサイトのそれぞれ異なるページから訪問される事が多い場合は、『ＵＲＬの置き換え登録』をすると、まとめてひとつのリンク元として表示する事ができ便利。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>●検索エンジン</P>
<P>どの検索エンジンから訪問されたかがわかる。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>●検索ワード</P>
<P>どのような検索キーワードで訪問されたかがわかる。</P>
<P>&nbsp;</P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「後はリピーター調査でリピーター統計を見るぐらいで、それ以外のドメイン調査、ディスプレイなどは使わないかもな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ああ。そういえばページ毎アクセス一覧ってありますけど、どうやってページ毎にアクセス解析のソースを設定するんですか。前回貼り付けたソースを使用すればいいでしょうか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「いや。ページ毎に違うソースを貼り付けなければならない。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「どうやって。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まずだな。解析ページ設定をクリックし解析するページの名前を付ける。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><IMG height=155 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00142.jpg" width=237></P>
<P><IMG height=350 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00143.jpg" width=236></P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そして『解析用ソース』をクリックしてページの選択をクリックするとプルダウンが表示され、ページを選択するとそのページの解析用のソースが自動生成される。それを前回と同様にコピーして、一つ一つ記事を投稿するときに、<STRONG>記事ごとにこのソースを設定する。</STRONG>」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><IMG height=153 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00146.jpg" width=320></P>
<P><IMG height=219 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060804/tmp00145.jpg" width=212></P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「うわ。面倒くさい。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「確かに。ただこれをやると本当に詳細な解析が可能になるぞ。まあ通常は前回設定したように全ページに同じ解析ソースを使うのだろうが。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「確かにページ毎のアクセスは解析したいですけど、面倒なのでいいや。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「訪問者いないし、お前の場合は心配する必要なしだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「..............。まあとにかく今日もありがとうございました。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「おう。」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P></DIV>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50622035.html">
<title>忍者TOOLSアクセス解析の設置</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50622035.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
それではアクセス解析ツールを設置していきましょう。
&amp;nbsp;

自分： 「それでは先輩よろしくお願いしまっす。」
先輩： 「よし。さささっと設置してしんぜよう。」


１．まず忍者TOOLSのホームページに行き、以下の青丸欄をクリックじゃ...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-08-02T14:45:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>それではアクセス解析ツールを設置していきましょう。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それでは先輩よろしくお願いしまっす。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「よし。さささっと設置してしんぜよう。」</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>１．まず<A href="http://www.shinobi.jp/" target=_blank>忍者TOOLSのホームページ</A>に行き、以下の青丸欄をクリックじゃ。</P>
<P><IMG height=226 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00118.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>２．以下のようなページが表示されるからSTEP１～６（メールアドレスや、生年月日、アンケート）までの項目を設定し、「新規ＩＤを登録」ボタンをクリック。</P>
<P><IMG height=274 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00119.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>３．正常に登録されると以下のような登録確認メールが届くので青線部分に記載されている認証URLをクリック。</P>
<P><IMG height=170 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00120.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>４．新規登録確認ページが開かれるので「確認キー」に上記の黒線部分に記載されている確認キーをコピーし以下の青枠部分に貼り付ける。その後「ユーザ登録を確定する」をクリックじゃ。</P>
<P><IMG height=106 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00121.jpg" width=320><BR></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>５．「登録が完了しました。」とメッセージが表示されるので、以下の青枠で囲った部分より登録したメールアドレスとパスワードを入力しログインする。</P>
<P><IMG height=136 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00122.jpg" width=321></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>６．メールアドレスとパスワードが正しく入力されると、管理ページに遷移するので、青枠部分の「作成できるツール」一覧より「アクセス解析作成」をクリック。</P>
<P><IMG height=253 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00123.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>７．ツールの名前・ツールの説明を入力し、規約を読み同意したら「作成ボタン」をクリック。</P>
<P><IMG height=269 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00124.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>８．「この情報でツールを作成する」をクリック。</P>
<P><IMG height=202 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00125.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>９．「管理ページ一覧に戻る」をクリック。</P>
<P><IMG height=134 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00126.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１０．以下の様にツールの一覧にアクセス解析が表示されるので、青枠の部分をクリックじゃ。</P>
<P><IMG height=175 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00127.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１１．アクセス解析の初期設定ページより、アイコンの色、アイコンがサイトに表示される位置、サイト属性を選択し「変更する」をクリック。</P>
<P><IMG height=231 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00128.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１２．「変更する」をクリックするをクリック後、画面左下にある青枠部分「解析用ソース」をクリック。</P>
<P><IMG height=191 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00130.jpg" width=321></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１３．画面を少し下にスクロールさせると以下のような解析用のソースが表示されるので枠をクリックし全てコピー(Ctrl + C)する。</P>
<P><IMG height=173 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00131.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１４．<A href="http://blog.fc2.com/" target=_blank>FC2のホームページ</A>に移動し、ブログ管理画面より「テンプレートの設定」をクリックし、現在使用しているテンプレートの編集をクリックして以下の様にＨＴＭＬの編集を表示する。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>ＨＴＭＬの編集のスクロールを右下の青枠の様に一番下までスクロールさせ<STRONG>&lt;/body&gt;</STRONG>タグのすぐ上にコピーしたソースを貼り付け（Ctrl + V）「更新」ボタンをクリックじゃ。</P>
<P><IMG height=288 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00132.jpg" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>１５．ブログを確認すると以下の様にアクセス解析タグが表示され、設置完了だ。</P>
<P><IMG height=143 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060801/tmp00133.jpg" width=321></P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「結構面倒ですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあな。はじめてだから面倒に感じるのだろう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それで実際どのようにアクセスを解析すればいいんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「それは次回！」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「わかりました。」</P>
<P>それでは今日もよろしくお願いします。</P></DIV>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50617824.html">
<title>カルガリータワー（２）</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50617824.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日も前回の写真集と同様、カルガリータワーからの写真です。
&amp;nbsp;
空が澄んでいて、ロッキー山脈がきれいに見えました。

&amp;nbsp;
高層ビル。思った以上のビルディング達。

&amp;nbsp;
それでは今日もよろしくお願いします。</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-31T16:15:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真集</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日も前回の写真集と同様、カルガリータワーからの写真です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>空が澄んでいて、ロッキー山脈がきれいに見えました。</P>
<P><IMG height=262 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060730/P3070326.JPG" width=350></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>高層ビル。思った以上のビルディング達。</P>
<P><IMG height=262 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060730/P3070322.JPG" width=350></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日もよろしくお願いします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50613673.html">
<title>アクセス解析について</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50613673.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日はアクセス解析ツールについて先輩に話を聞いていこうかと思います。
&amp;nbsp;

自分： 「先輩。先輩。」
先輩： 「なんだ。お気に入りの追加方法についてはもう教えただろ。」
自分： 「今日はアクセス解析について教えてください。」
先...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-29T16:08:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日はアクセス解析ツールについて先輩に話を聞いていこうかと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「先輩。先輩。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「なんだ。お気に入りの追加方法についてはもう教えただろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「今日はアクセス解析について教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「.............。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「何耳ふさいでるんですか。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「何か言ったか？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「教えてくれないと先輩がメイド喫茶の常連だって皆に言いふらしますよ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「わっ。な、何が知りたいんだね。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「アクセス解析を導入するとどんな事が分かるんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだな。まず自分のホームページの訪問者数、どのページからアクセスされたか、どんな検索キーワードでアクセスされているか、人気のページなど色々な情報を解析することができる。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。で、そんな事知ってどうするんですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「何を言っているんだ。お・ま・え・は？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はあ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「『はあ』じゃない。このような情報を得て解析する事で、サイトの現状を把握でき、色々な対策を検討できるだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「へえ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「お前何も理解してないな。例えばだ、人気のページがどれか分かれば、その記事に関するより詳細な内容を記事するだとか、アフィリエイトの広告をうまくそのページに貼り付けたりだとか」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ふむふむ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「検索キーワードを解析し、よく検索されているキーワードを調べ、そのキーワードを意識して記事に入れ、検索エンジンで上位に表示されるようにするなど色々な対策ができるだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なーるほど。分かりました。でどの様にして導入するんです？このアクセス解析。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「無料のアクセス解析サービスを利用したり、ブログサービスで用意されている解析サービスを使用するなどあるが、まあ無料のアクセス解析ツールを使用するのが無難だな。 」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「無料のアクセス解析サービスも色々あるんでしょうね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。【<A href="http://analyzer.fc2.com/" target=_blank>FC2 ANALYZER</A>】【<A href="http://www.shinobi.jp/analyze/" target=_blank>忍者ツールズ</A>】【<A href="http://ax.xrea.com/" target=_blank>AccessAnalyzer.com</A>】など、まだ他にも色々あるが、これらが人気どころだろう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「でどれがお勧めなんでしょう？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだな。<A href="http://ax.xrea.com/" target=_blank>AccessAnalyzer.com</A>は解析できるページに制限がなくいいんだが、初心者には人気があって使いやすい<A href="http://www.shinobi.jp/analyze/" target=_blank>忍者ツールズ</A>がいいかもな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「特徴は？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「以下の様になっている。」</P></DIV>
<DIV class=conversation>
<TABLE width="88%" bgColor=#ffffff border=1><!--DWLayoutTable-->
<TBODY>
<TR>
<TD vAlign=top width=156 height=17>解析可能期間：</TD>
<TD width="65%">当月を含む過去４ヶ月</TD></TR>
<TR>
<TD vAlign=top width=156 height=17>解析対象ログ：</TD>
<TD width="65%">全てのログ</TD></TR>
<TR>
<TD vAlign=top width=156 height=17>解析ページ数：</TD>
<TD width="65%">100ページ</TD></TR>
<TR>
<TD vAlign=top width=156 height=17>解析内容：</TD>
<TD width="65%">
<P>・リンク元統計<BR>・検索エンジン<BR>・検索ワード<BR>・前頁(サイト内移動) <BR>・次頁(サイト内移動) <BR>・何度目の訪問か<BR>・前回訪問からの時間<BR>・IP・ブラウザ、ドメイン(ISP)<BR>・ＯＳ(機種)<BR>・ブラウザ、国/言語<BR>・複合統計<BR>・解像度<BR>・カラー数 </P></TD></TR>
<TR>
<TD vAlign=top width=156 height=17>解析機能：</TD>
<TD width="65%">
<P>・リアルタイム解析<BR>・アクセスをグラフィカルに表示 <BR></P></TD></TR></TBODY></TABLE></DIV>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「分かりました。それでは次回は」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「設置方法を説明すればいいんだな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「よろしくお願いします。」</P></DIV>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50607087.html">
<title>お気に入りボタンの設置（２）</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50607087.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
前回、お気に入りボタンの必要性について学び、今日は実際にお気に入りボタンをブログに設置したいと思います。
&amp;nbsp;
　 
自分： 「それでは今日もよろしくお願いします。」
先輩： 「何が？」
自分： 「ボタンの設置方法教えてください。...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-26T19:22:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>前回、お気に入りボタンの必要性について学び、今日は実際にお気に入りボタンをブログに設置したいと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>　 
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それでは今日もよろしくお願いします。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「何が？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ボタンの設置方法教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「何の？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「お気に入りボタンの。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「なぜ？」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「お前が必要だって言ったんだろうがー。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「わっ。怒った。しょうがないな。でもこないだ教えただろうが。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ソースだけじゃ分からないっす。ボタンの設置位置とかHTMLへの貼り付け方法も教えてください。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「本当にお前は。一人じゃ何もできない３歳児の子供のような奴だな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「へへへ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まずだな、ブログではサイト内の各ページをあまり意識しないが、普通ホームページには色々なページが存在するだろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい。トップページやサイトマップのページ、カテゴリページや自己紹介のページなんかですね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。その中でも一番アクセスを集め訪問者に読まれるのはトップページだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。じゃあトップページに貼り付けることが重要だと。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだな。それとページ内の貼る位置だが、とにかく一番上にサイズを変更してどどーんと貼り付ける。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ええー。タイトルよりも上ですか？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「それ訪問者、引きませんかね。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「俺なら間違いなく引くな。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「ダメじゃないっすか。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「まあ、とにかくデザインなどを考えないとその位置が一番目立つということだ。それ以外だと訪問者は基本的にページを左上から見ていくから...」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「左上がいいと。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。それと普通訪問者は記事を読んだ後に有益な情報を載せてるサイトかどうか判断するから、自分の記事に自信があるならば記事のすぐ下に貼り付けるのもいいだろう。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「なるほど。で実際の貼り付け方法は？」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「しょうがないな。じゃあお前が作ったFC２ブログにログインしろ。」</P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「はい」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「そしてだ....</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>１．プラグインの設定をクリックして</P>
<P><IMG height=272 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00117.jpg" width=262></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>２．プラグインの追加をクリックしてと</P>
<P><IMG height=141 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00118.jpg" width=301></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>３．少し下にスクロールさせ、追加ボタンをクリックする。</P>
<P><IMG height=115 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00120.JPG" width=317></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>４．以下の様にフリーエリアが追加されるから、「↑」ボタンをクリックしてこれを一番上に移動させ</P>
<P><IMG height=215 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00121.JPG" width=317></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>５．設定の変更をクリックじゃ。</P>
<P><IMG height=167 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00132.JPG" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>６．タイトルとコンテンツの文字位置を中央寄せに変更して、変更ボタンをクリックし</P>
<P><IMG height=336 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00137.JPG" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>７．もう一度設定の変更をクリックして</P>
<P><IMG height=167 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00132.JPG" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>８．少しスクロールさせてフリーエリア欄に以下のソースをコピーしてと</P></DIV>
<BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>INPUT TYPE="BUTTON" value="お気に入りに登録" onclick="window.external.addFavorite('［ブログURL］','［ブログタイトル］')"&gt;<BR></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>ブログURLとブログのタイトルを</P>
<P><IMG height=125 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00135.JPG" width=320></P>
<P>以下の様に変更し、変更ボタンをクリックすると</P>
<P><IMG height=168 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00136.JPG" width=320></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>９．こんな感じで表示されるというわけだ。</P>
<P><IMG height=192 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060726/tmp00141.JPG" width=320></P>
<P>&nbsp;</P></DIV></BLOCKQUOTE>
<DIV class=conversation>
<P>&nbsp;</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>どうだすごいだろ。」 </P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「え、ええ。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「あれっ？何か反応が薄いな。 」 </P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「いや。これだったら自分一人でもできたかなと。」</P>
<P><SPAN>先輩：</SPAN> <BR>「だったら始めからそう言えー！」 </P>
<P><SPAN>自分：</SPAN> <BR>「いえ。冗談です。ありがとうございました。」</P>
<P><SPAN></SPAN></P></DIV>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50601899.html">
<title>お気に入りボタンの設置（１）</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50601899.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
今日はお気に入りボタンを設置していこうかと思います。その前になぜお気に入りボタンがブログに必要なのかまたあの人に聞いていこうかと...
&amp;nbsp;

先輩： 「やあやあやあ。お久しぶり。お久しぶり。私は元気です。私はとても元気です。」
...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-24T05:33:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>基礎知識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>今日はお気に入りボタンを設置していこうかと思います。その前になぜお気に入りボタンがブログに必要なのかまたあの人に聞いていこうかと...</P>
<P>&nbsp;</P>
<DIV class=conversation>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「やあやあやあ。お久しぶり。お久しぶり。私は元気です。私はとても元気です。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「誰もあなたの健康状態など気にしてませんが。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「何か最近全然呼ばれないから、とても寂しかったぞ。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「できれば一生呼びたくなかったのですが...」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「おぅーい。何か言ったか？」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「い、いえ。今日も頼れる先輩に質問っす。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「うむ。なんだね。下僕君。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「くっ。えーお気に入りボタンについてなんですが。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「おう。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「色々なブログに設置してあるのをよく見かけるんですけど、何か意味あるんですか？」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「かー。相変わらず入門者以下の質問をしてくるのー。まだまだ君は俺なしで生きていけないな。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「生きれます。生きてます。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「まずだな。アクセスアップの為の最も基本的で重要な要素の一つにリピーターを増やすというとても大事な条件がある。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「リピーター？」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。例えば、検索エンジンなどからはじめて来てくれた訪問者が、奇跡的にお前の貧弱ブログを気に入ったとしよう。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「貧弱は余計。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「だが人によってはお前のサイトをじっくり見る時間がなかったり、別のページに移ってしまってお前のページに戻れなくなってしまうこともある。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「自分もよくあります。気に入ったページを見つけても、ついお気に入りに入れるの忘れて、別のサイトに移って、結局タイトルもURLも覚えてなくて後悔する事が。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「それにインターネット超初心者などははお気に入りへの追加方法が分からない人達もいらっしゃる。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「そこでお気に入りボタンが必要なんですね。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「そうだ。一度お気に入りに追加してもらえれば、その人にとってお前のサイトが定期的に閲覧するサイトの一つになるからな。大きなアクセスアップになる。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「それに何度も訪問してもらえれば自分のサイトの信用度も上ると。」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「そういうことだ。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「で、どのようにして追加するんですか？」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「以下のソースをコピーし、HTMLが入力可能なサイドバーに貼り付ければいいんだ。［ブログURL］と［ブログタイトル］欄には自分のブログのものと置き換えるように。」</P>
<BLOCKQUOTE>
<P>&lt;INPUT TYPE="BUTTON" value="お気に入りに登録" onclick="window.external.addFavorite('［ブログURL］','［ブログタイトル］')"&gt;</P></BLOCKQUOTE>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「でどこの位置にどのように貼り付ければいいのでしょう？」</P>
<P><SPAN id=talker>先輩：</SPAN> <BR>「そこら辺の詳細は次回だな。」</P>
<P><SPAN id=talker>自分：</SPAN> <BR>「またか。分かりました。それではまた次回。」</P></DIV>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50595738.html">
<title>名前の変更</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50595738.html</link>
<description>こんばんは。AKIです。
今日は久しぶりに自分のお気に入りのショートカットキーを紹介していこうと思います。
&amp;nbsp;
エクスプローラーにあるフォルダやファイルの名前を変更する時、どうしてますか？
前にも述べたとおり地元でも５本の指に入る横着者のわたくしは、右ク...</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-21T13:49:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Windows操作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんばんは。AKIです。</P>
<P>今日は久しぶりに自分のお気に入りのショートカットキーを紹介していこうと思います。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>エクスプローラーにあるフォルダやファイルの名前を変更する時、どうしてますか？</P>
<P>前にも述べたとおり<STRONG>地元でも５本の指に入る横着者</STRONG>のわたくしは、右クリックして「名前の変更」までマウスを動かす操作。</P>
<P>時間にして一秒もかからないこの操作が嫌いで、一度ファイルをクリックして後、もう一度そのファイルをクリック（ダブルクリックより遅いタイミングで）し名前を変更していました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>しかしたまに何かに追われ慌てている時、名前を変更したいのに、ついダブルクリックしてしまい、<STRONG>ビヨーン</STRONG>とファイルが起動され</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「うぉーーーー！や、やめてくれー」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>と発狂している事がよくありました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>しかしこのファイル名を変更するためのショートカットキー</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><STRONG>「F2」キー</STRONG></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>を覚えてからというもの、なくなりかけた歯磨き粉を必死で絞り出す時の様な無駄なイライラ感から解放です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>このキーはブラウザのお気に入りを整理する時にもとても便利。<BR></P>
<P>単純にファイルを選択し<STRONG>「F2」キー</STRONG>を押すと名前の変更が可能となり、元の名前に戻したい時は<STRONG>「ESC」キー</STRONG>を押せばいいのです。削除は<STRONG>「Delete」キー</STRONG>で可能ですし。</P>
<P>よくテキストやワードなどのファイルを保存する時、保存ダイアログを表示すると、保存したい名前が既にフォルダに存在する事がありませんか？</P>
<P>自分はよくあります。その時もこのキーをダイアログ上から押下し、名前を変更できます。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>もちろん「右クリック」-「名前の変更」でもできますが。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>俺はお前以上に横着者だ！</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>という方はぜひとも試してみてください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>それでは今日も応援よろしくおねがいします。</P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://seven777.livedoor.biz/archives/50591182.html">
<title>カルガリータワー</title>
<link>http://seven777.livedoor.biz/archives/50591182.html</link>
<description>こんにちは。ＡＫＩです。
&amp;nbsp;
今日は恒例の写真集。
カルガリーにはこんなタワーがあります。

&amp;nbsp;
そしてそのタワーから下を見ると

結構高かった。
それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</description>
<dc:creator>from_30</dc:creator>
<dc:date>2006-07-19T16:10:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>写真集</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>こんにちは。ＡＫＩです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>今日は恒例の写真集。</P>
<P>カルガリーにはこんなタワーがあります。</P>
<P><IMG height=466 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060719/P3270279.JPG" width=350></P>
<P>&nbsp;</P>
<P>そしてそのタワーから下を見ると</P>
<P><IMG height=262 src="http://seven777.livedoor.biz/aff_img/20060719/P6240483.JPG" width=350></P>
<P>結構高かった。</P>
<P>それでは今日も皆様の応援よろしくお願いいたします。</P>]]>
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</item>

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